刑事ドラマ

ドラマ感想(コラム)

【大追跡 警視庁SSBC強行犯係】第1話感想|豪華キャストと名波&八重樫の掛け合いが面白い

テレビ朝日ドラマ『大追跡 警視庁SSBC強行犯係』第1話の感想。大森南朋さん、相葉雅紀さん、松下奈緒さんら豪華キャストや、名波と八重樫の掛け合い、犯人へたどり着く捜査の面白さを振り返ります。
ドラマ感想(コラム)

【怪物】第1話感想|日本版と韓国版を見比べて感じた違い

WOWOW日本版『怪物』とオリジナル韓国版の第1話を見比べた感想。全10話と全16話のボリューム差や、富樫とドンシク、八代とジュウォンの人物描写、情報を出す順番の違いを比較します。
ドラマ感想(コラム)

【怪物 日本版】第1・2話感想|誰が犯人でもおかしくない好キャスト。韓国版とも見比べてみた

WOWOWドラマ『怪物』日本版第1・2話の感想。安田顕さん、水上恒司さんら誰が犯人でもおかしくないキャストの魅力や、韓国オリジナル版との描写・話数の違いを見比べて感じたことを紹介します。
ドラマ感想(コラム)

【CRISIS 公安機動捜査隊特捜班】久しぶりに見ても面白い|後味の悪さが印象に残るドラマ

2017年放送のドラマ『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』を久しぶりに見た感想。任務を果たしてもすっきり終わらない後味や、小栗旬さん・西島秀俊さんのアクション、長塚京三さん演じる鍛治の魅力を振り返ります。
ドラマ感想(コラム)

【相棒23】最終回感想|一岡を倒しても終わらない、「新世代のフィクサー」浦神鹿の不気味さ

『相棒 season23』最終回「怪物と聖剣~決戦」の感想。一岡都知事失脚までの結末、木原との関係、社美彌子さんの動き、新世代のフィクサー・浦神鹿の不気味な存在感を振り返ります。
ドラマ感想(コラム)

【記憶捜査スペシャル3】感想|新宿が舞台だから毎回つい見てしまう

テレビ東京『記憶捜査スペシャル3 新宿東署事件ファイル』の感想。7年前の事件をめぐる再捜査や終盤のひねり、新宿の街並み、鬼塚が記憶をたどるお決まりの演出について振り返ります。
ドラマ感想(コラム)

【相棒23】第18話感想|100億円の税金と都知事、その背後にいる「怪物」とは

『相棒 season23』第18話「怪物と聖剣」の感想。連続強盗から浮かび上がる100億円の税金流出、一岡都知事と謎の男・浦神鹿、最終回へ残された「怪物」の正体を考えます。
ドラマ感想(コラム)

【相棒23】第17話感想|スカルのトップ「ユキチ」はなぜこんなに迂闊だったのか

『相棒 season23』第17話「盗まれた死体」の感想。闇バイトに巻き込まれた人々、住田と美香のかなわない恋、スカルのトップ・ユキチが映り込みから特定された意外な結末を振り返ります。
ドラマ感想(コラム)

【相棒23】第16話感想|「どこで咲いても花は花」が描いた才能と親子の関係

『相棒 season23』第16話「花は咲く場所を選ばない」の感想。希美とひかりの出生の秘密、血筋と才能をめぐる事件、右京さんと小手鞠さんの最後の会話について振り返ります。
ドラマ感想(コラム)

【相棒23】第15話感想|佐野史郎だから成立した、現実と妄想を行き来する「キャスリング」

『相棒 season23』第15話「キャスリング」の感想。佐野史郎演じる奥田の現実と妄想、右京とのチェスを通して明らかになる15年前の事件、タイトルの意味を振り返ります。