刑事ドラマ

ドラマ感想(コラム)

【怪物】第5話感想|日本版と韓国版で違う“過去”と、犯人役の豹変がすごい

WOWOW日本版『怪物』第5話と韓国版第7話を見比べた感想。富樫とドンシクで大きく異なる3年前のパートナー死亡の経緯や、スマホのロック解除、犯人逮捕時の演出、小手伸也さんとイ・ギュフェさんの豹変ぶりを比較します。
ドラマ感想(コラム)

【怪物】第4話感想|韓国版3話分を1話に凝縮。それでも違和感なく進む日本版

WOWOW日本版『怪物』第4話と韓国版第4~6話を見比べた感想。韓国版約3時間分を約50分に凝縮した日本版の構成や、八代とジュウォン、凛子とジェイなど登場人物の感情表現の違いを比較します。
ドラマ感想(コラム)

【怪物】第3話感想|日本版と韓国版を比較すると「笑う」の意味がより印象的

WOWOW日本版『怪物』とオリジナル韓国版の第3話を見比べた感想。再開発計画の扱いや父親の厳しさ、富樫とドンシクが疑われる展開の違い、エピソードタイトル「笑う」を象徴する演技を比較します。
ドラマ感想(コラム)

【怪物】第2話感想|日本版と韓国版を比較すると、富樫とドンシクの人物像がかなり違う

WOWOW日本版『怪物』とオリジナル韓国版の第2話を見比べた感想。富樫浩之とイ・ドンシクの性格や行動、美緒を保護する場面、韓国版だけにある人物描写など、両作品の違いを比較します。
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【大追跡 警視庁SSBC強行犯係】第1話感想|豪華キャストと名波&八重樫の掛け合いが面白い

テレビ朝日ドラマ『大追跡 警視庁SSBC強行犯係』第1話の感想。大森南朋さん、相葉雅紀さん、松下奈緒さんら豪華キャストや、名波と八重樫の掛け合い、犯人へたどり着く捜査の面白さを振り返ります。
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【怪物】第1話感想|日本版と韓国版を見比べて感じた違い

WOWOW日本版『怪物』とオリジナル韓国版の第1話を見比べた感想。全10話と全16話のボリューム差や、富樫とドンシク、八代とジュウォンの人物描写、情報を出す順番の違いを比較します。
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【怪物 日本版】第1・2話感想|誰が犯人でもおかしくない好キャスト。韓国版とも見比べてみた

WOWOWドラマ『怪物』日本版第1・2話の感想。安田顕さん、水上恒司さんら誰が犯人でもおかしくないキャストの魅力や、韓国オリジナル版との描写・話数の違いを見比べて感じたことを紹介します。
ドラマ感想(コラム)

【CRISIS 公安機動捜査隊特捜班】久しぶりに見ても面白い|後味の悪さが印象に残るドラマ

2017年放送のドラマ『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』を久しぶりに見た感想。任務を果たしてもすっきり終わらない後味や、小栗旬さん・西島秀俊さんのアクション、長塚京三さん演じる鍛治の魅力を振り返ります。
ドラマ感想(コラム)

【相棒23】最終回感想|一岡を倒しても終わらない、「新世代のフィクサー」浦神鹿の不気味さ

『相棒 season23』最終回「怪物と聖剣~決戦」の感想。一岡都知事失脚までの結末、木原との関係、社美彌子さんの動き、新世代のフィクサー・浦神鹿の不気味な存在感を振り返ります。
ドラマ感想(コラム)

【記憶捜査スペシャル3】感想|新宿が舞台だから毎回つい見てしまう

テレビ東京『記憶捜査スペシャル3 新宿東署事件ファイル』の感想。7年前の事件をめぐる再捜査や終盤のひねり、新宿の街並み、鬼塚が記憶をたどるお決まりの演出について振り返ります。