夜の道標

ドラマ感想(コラム)

【夜の道標】第2話感想|波留の家庭環境がつらい。阿久津の過去と“優生保護法”も気になる

WOWOWドラマ『夜の道標』第2話の感想。空腹や“当たり屋”で苦しむ波留の家庭環境、豊子と阿久津の過去、平良の家族問題、殺人事件の背景にありそうな優生保護法や『忠臣蔵』の意味を考えます。
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【夜の道標】第1話感想|1996~98年の空気が懐かしい。予備知識なしだと謎だらけ

WOWOWドラマ『夜の道標』第1話の感想。1996~98年を再現した服装や家の雰囲気、スマホのない時代の捜査、予備知識なしでは関係が見えない豊子や波留など、続きが気になったポイントを振り返ります。