夜の道標

ドラマ感想(コラム)

【夜の道標】最終回感想|阿久津と豊子のその後がわからずモヤモヤ。でも記憶に残るドラマだった

WOWOWドラマ『夜の道標』最終回の感想。阿久津が戸川先生を殺した理由や優生手術をめぐる母親への違和感、豊子の自首、平良親子の関係修復、判決まで描かれなかった結末へのモヤモヤを全5話の感想とともに振り返ります。
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【夜の道標】第4話感想|平良は息子を見ていない?阿久津と“優生手術”の関係も見えてきた

WOWOWドラマ『夜の道標』第4話の感想。息子の本心を見ようとしなかった平良、波留と阿久津の日光の約束、追い詰められていく豊子、そして阿久津の過去につながりそうな優生手術について振り返ります。
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【夜の道標】第3話感想|豊子の「飼い主」感と、息子を見ない平良が気になる

WOWOWドラマ『夜の道標』第3話の感想。戸川先生が阿久津にとって“道標”だったことや、阿久津を2年間かくまう豊子の怖さ、波留の「飼い主?」という言葉、息子を理解しようとしない平良について振り返ります。
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【夜の道標】第2話感想|波留の家庭環境がつらい。阿久津の過去と“優生保護法”も気になる

WOWOWドラマ『夜の道標』第2話の感想。空腹や“当たり屋”で苦しむ波留の家庭環境、豊子と阿久津の過去、平良の家族問題、殺人事件の背景にありそうな優生保護法や『忠臣蔵』の意味を考えます。
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【夜の道標】第1話感想|1996~98年の空気が懐かしい。予備知識なしだと謎だらけ

WOWOWドラマ『夜の道標』第1話の感想。1996~98年を再現した服装や家の雰囲気、スマホのない時代の捜査、予備知識なしでは関係が見えない豊子や波留など、続きが気になったポイントを振り返ります。