リーガルドラマ

ドラマ感想(コラム)

【リーガルビート】第6話感想|幼なじみを助けるため雪村が法廷に立つ!

『リーガルビート』第6話の感想。派遣社員へのセクハラとパワハラ、氏家弁護士の「恋心の暴走」説、過去の敗訴を乗り越えて法廷に復帰した雪村の完全勝利、村主とムックの不穏な関係まで振り返ります。
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【リーガルビート】第5話感想|兄・信隆との法廷対決!星が選んだ「信頼できる仲間」

『リーガルビート ~逆転の法廷~』第5話感想。星の兄・信隆との法廷対決、不正受給疑惑の裏にあった都知事選をめぐるマッチポンプ、港の告発による逆転劇を振り返る。星が最後に選んだ「信頼できる仲間」と自分の居場所にも注目。
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【リーガルビート】第4話感想|「ただの事実確認です」で最低男を追い詰めた、泰地の邪道な勝ち方

『リーガルビート ~逆転の法廷~』第4話の感想。避妊の約束を破り、美咲の秘密まで利用する須崎に、泰地たちは“邪道作戦”で対抗。「ただの事実確認です」と追い詰めた調停と、泰地の弁護士としての成長を振り返ります。
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【リーガルビート】第3話感想|汚名を着せられても隠したかった清川の「誇り」

『リーガルビート』第3話の感想。爆破事件の容疑者となった清川が、無実を訴えながらも弁護を拒んだ理由とは。真犯人・若松の犯行や、清川が守ろうとした「誇り」、生活保護をめぐる描写、村主とのつながりについて振り返ります。
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【シリウスの反証】最終回 感想|冤罪は晴れた。でも、すっきりはしない

WOWOWドラマ『シリウスの反証』最終回の感想。冤罪は晴れたが、再審は始まったばかり。安野の行動や、その後が語られない結末に残る、割り切れない余韻について考える。
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【シリウスの反証】第4話 感想|正義も保身も、すべては「欲」だったのかもしれない

『シリウスの反証』第4話の感想。東山はなぜ子どもの頃に真犯人を見ていながら、今になって事件に向き合ったのか。冤罪証明を左右する「手提げ金庫の指紋」と、正義も保身も等しく「欲」であるという物語の核心を考える。
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【シリウスの反証】第3話 感想|東山の死が残した光と影

『シリウスの反証』第3話の感想記事。東山の死が物語にもたらした意味と、安野が彼女を“シリウス”と呼んだ理由について考えます。正しさの光が生む影にも目を向けた回でした。
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【シリウスの反証】第2話 感想|追われる少女の正体と指紋鑑定が揺らす冤罪

『シリウスの反証』第2話のネタバレ感想記事です。冒頭の追われる少女の正体、指紋鑑定の不安、東山の危うさや梨沙子の過去など、視聴後に残った感情を中心に綴っています。
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【シリウスの反証】第1話 感想|冤罪と断言できない不安、救えなかった人の重さ

『シリウスの反証』第1話のネタバレを含む感想。冤罪と断言できない不安、疑われやすい被告人像、そして救えなかった太田重子の存在が残した重い余韻について考えます。
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【能面検事】最終回感想|犯人は想定の範囲内。でも不破は最後まで“不死身”だった

テレビ東京ドラマ『能面検事』最終回の感想。ロスト・ルサンチマンの犯人と復讐の動機、不破の驚異的な回復力、最後まで法廷に立たなかった構成、第2話の銃撃事件が未回収だった点まで全8話を振り返ります。