テレビ

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EIGHT-JAM SP「最強メロディーBEST100」はクイズとして見ると面白い

93人の音楽のプロが選んだランキング「昭和・平成・令和50年分総決算!! 音楽のプロが選んだ“最強メロディー”BEST100」は、普通にランキングを見て楽しむのも良いけれど、選出された曲が発表される直前に出るヒントをたよりに、どの曲なのかクイズとして見るとこれが結構面白い。
日常

撮り溜めた録画を見る時間がないが、それでも録画してしまうのはなぜか?

ビデオテープにテレビ番組を録画していたのは過去の話、今ではハードディスクにテレビ番組は録画できる時代になった。そして気になる番組や映画を録画しまくった結果、ハードディスクは見ていない録画が溜まりまくっていた。なぜ見ないのに録画してしまうのか?改善するにはどうしたらよいのか考えてみた。
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ドラマ「能面検事」第8話(最終話)の感想:犯人は想定の範囲内だった

テレビ東京のドラマ「能面検事」第8話は最終話。ロスト・ルサンチマンの正体に唯一迫っていた不破(上川隆也さん)は、何者かに刺され重傷を負うも脅威の回復力ですぐに復活。犯人はともかく犯行動機はちょっと後出し感あり…これをどんでん返しというのかな?
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ドラマ「能面検事」第7話の感想:ロスト・ルサンチマンは複数人?存在しないのか?

テレビ東京のドラマ「能面検事」第7話は、一話完結ではなく先週の第6話からの続きで、次週の8話(最終話)へと話が続きます。大阪地検で人質を取り、通り魔殺人事件の犯人の釈放を求める立てこもり事件が発生。犯人は「ロスト・ルサンチマン」と名乗るが指示役は他にいて…
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ドラマ「能面検事」第6話の感想:ロスト・ルサンチマンの本当の狙いは?

テレビ東京のドラマ「能面検事」第6話は、「第3章」が始まり、第6・7・8話(最終話)と一話完結ではなく話が続きます。7人が殺害された無差別殺人事件と大阪地検に届いた荷物が爆発し重症者が出た爆破事件の2つを能面検事こと不破(上川隆也さん)は、上司の榊(寺脇康文さん)に指示され担当することになる。
エンタメ

ドラマ「能面検事」第5話の感想:20年前の凶器が事件現場に残っていた?

テレビ東京のドラマ「能面検事」第5話は、不破(上川隆也さん)が、なぜ感情を出さずに自分の流儀を貫き「能面検事」と呼ばれるようになったのか、そのきっかけとなる20年前の出来事を東京地検次席検事・岬(宇梶剛士さん)が不破の事務官・惣領(吉谷彩子さん)に語ることでわかります。
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ドラマ「能面検事」第4話の感想:トリッキーな展開で見応えあり

テレビ東京のドラマ「能面検事」第4話は"第2章"が始まる。能面検事・不破は自身の担当する外国人に闇サイトを通じて戸籍を売ったという殺人事件に加えて、森友学園問題を彷彿とさせる“国有地払い下げ問題”に伴う収賄疑惑の特捜の捜査にも駆り出され、そこで新たな事件?を見つけてしまう…
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ドラマ「能面検事」第3話の感想:事件の真相がわかってもその後はわからない

テレビ東京のドラマ「能面検事」第3話は、"第1章完結!そして第2章へ…"ということなので、どんな感じの展開になっていくのか楽しみにしていた。今回は「転落死事件」と警察署を一斉捜査し発覚する「捜査資料紛失事件」が同時に進行していく。
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テレ東ドラマ「能面検事」第2話:銃で撃たれた不破は驚きの回復力

7月11日(金)から始まったテレビ東京のドラマ「能面検事」。第2話では能面検事・不破(上川隆也さん)が夜とはいえ町中で銃撃させるというショッキングな展開。絶対安静の重症から驚きの回復力で見事に事件を解決する。
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テレ東ドラマ「能面検事」第1話:上川隆也さんだから安心して楽しめた

7月11日(金)から始まったテレビ東京のドラマ「能面検事」第1話は15分拡大SP。誰に対しても忖度なし、無表情な大阪地検のエース検事・不破を演じるのは上川隆也さん。無表情ってどんな感じになるのだろう?と思っていたら、想像以上に違和感なく安心して楽しめた。